絵とアートを仮に分けたとして「アートの世界で1番好きな人は誰ですか?」と聞かれたならば「ゲルハルト・リヒター」と答えると思う。『TAKE IVY 』 昭和55年発行 復刻版 婦人画報社(日本語訳版)。彼は僕のイメージだと絵を描くという行為を実験的に「どんな意味があるのか」「何に社会的な影響を及ぼせるのか」を探る探検家のようなアーティストだと思っています。Anselm Kiefer/ アンゼルム・キーファー 作品集.。#ゲルハルトリヒター #現代アート #アートブック。Axel Vervoordt Portraits of Interiors 洋書。この作品集だと彼の作品百選にスポットを当てる。これでも入り損ねてる歴史的名作がまだまだある。スタジオジブリの美術/武重洋二監修。アート・デザイン・音楽 YOSHITAKA AMANO The sky THE ART OF FF。これまで積み上げてきた描くという行為による歴史を理解した上で、一気に潰しにかかるような作品が多くあるのかもれない。でもそれは否定じゃなく壮絶で癒しがあるから見ている僕も心震える瞬間が多いアーティストだと思う。い*お様 Carlo Scarpa Architecture in Detail